どんな仕事でも接客業である限り本音と建前というのがありますよね

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出稼ぎで補償を支払わないデリヘルがある

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出稼ぎで補償を支払わないデリヘルがあるスカウトの勧めでデリヘル嬢が出稼ぎをするのは紹介されたデリヘルで1日働けば稼げなくても約束した補償金額は補填して支払ってくれるという約束があるからこそ、出稼ぎならば必ず稼げるはずなのですが、風俗店によっては約束した保障金額を支払ってくれないデリヘルも実際にあるのです。

もちろんデリヘル嬢に約束した金額を支払わないというからには何かしらのクレームがあるという事なのですが、そのクレーム内容も本当の場合と嘘という場合もあるし、保障が欲しければ必ずこれも約束として守ってねといろんな注文をつけてくるデリヘルもあるという事ですね。

出稼ぎのデリヘル嬢はよそ者の使い捨てとして考える風俗店

出稼ぎのデリヘル嬢はよそ者の使い捨てとして考える風俗店普通に女性が自分で風俗店に面接して入店した女の子を『在籍嬢』とします、もちろんデリヘル店は自分の店の女の子なのですから様々なフォローやケア、たまに食事もご馳走してくれたりするデリヘルもありますよね。

それにくらべて出稼ぎで来たデリヘル嬢は数日間しかいませんし、補償金額を支払うのですから問答無用に仕事をして稼がせないとデリヘル店側としては、保障金額を支払う関係上もあって必死になる気持ちも判らないではないです。

万が一にも暇な日とかで、出稼ぎ嬢が約束した金額ほど電話の鳴りが悪かったら補填金額として風俗店は赤字を出さなければなりませんが、何かしら問題を起こしたともなれば補償金額を支払わずに済むって考える風俗店が結構あります。

それだけに、いろんな注文を付けられるのですが、写メ日記は1日に3回以上やりましょうならまだ良い方です、最低3回で仕事で行った本数分だけ写メ日記をしろと言われたら仕事と仕事の合間として送迎中の車の中で写メ日記を作っていかないと絶対的に間に合わないので、多忙ならば全く休憩時間が無くなるという状況です。

在籍嬢とは一切口を聞くなとか、万が一にも補償があるよと在籍嬢に話したら支払わないとか、お客様から手抜きなどのクレームが風俗店に電話できたら補償を払わない、契約日数より1日でも早く帰ったら補償を支払わないなど、スカウトとの約束事が多い店ほど補償割れをしたら全く支払ってくれません。

お客様からのクレームなんて現実的には無くても風俗店が補償額を支払いたくないから嘘のでっち上げをスカウトに話すなんてデリヘルもあるのです。

紹介してくれたスカウトに『そんなはずはない』とクレームをつけても補償してくれる訳もなく、別のスカウトに乗り換えるのが一番無難な方法かもしれません。

出稼ぎをするデリヘル嬢同士でも情報交換をして、あの店は保障を支払ってくれないなどの情報もかなりの有効手段ですよね。

補償があるから適当な接客でもいいやって酷いデリヘル嬢がいるのも事実ですが、真面目に稼ぎたいから出稼ぎをしているデリヘル嬢からするとそれも問題のひとつと考えるのかもしれません。

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