どんな仕事でも接客業である限り本音と建前というのがありますよね

デリヘル嬢の本音と建前

デリヘル嬢のテクニック

男性客によって態度が違う風俗嬢

投稿日:2017年8月8日 更新日:

男性客によって態度が違う風俗嬢誰だって好き嫌いというのはあるものですが、風俗嬢だってお客様に対して接客態度やプレイは大きく違ってくるものなのですが、これは生理的に受け付けないという場合でない限りは男性客の容姿や年齢はほとんど関係ありません。

デリヘル嬢が前向きな接客を心がける場合

デリヘル嬢が前向きな接客を心がける場合その場限りではなく今後また指名客として来て貰えると思う男性客には、接客態度もよくプレイも入念にしてくれて最高の気分で楽しめるのではないでしょうか。

但しどんなに『次回また来るよ』と男性客が言葉で言っても、初対面なのに本番ありきで会話をしていたりすれば、当然の様に嫌われますので、通えば良いというだけの問題ではありません。

お客様が三枚目でもかなり太っていてもあまり容姿的な問題は風俗嬢にとって気にならないのですが、大事なのは優しく接してくれるというのが最大のポイントかもしれません。

もちろんお金持ちそうだから頻繫に通ってくれるならばと考える女性もいるのですが、プレイにおいてもアダルトビデオみたいに指入れでガシガシと激しいプレイは嫌がります、言葉や態度、プレイ内容においても気遣いをしてくれて、尚且つその男性客が風俗嬢を気に入っているという雰囲気があれば、必ずデリヘル嬢も良客として出来る限りの前向きな接客をしてくれるものですね。

デリヘル嬢がとりあえず仕事として接する場合

デリヘル嬢がとりあえず仕事として接する場合ちょっと金をもった若い男性で、多少見た目に自信があってもデリヘル嬢にとってはごく普通のお客様として接客するものです。

デリヘルを利用するお客様は余程その風俗嬢を気に入らない限りは、遊ぶ度に違う女性を求めるのでリピートされる事が少ないといって良いのです、それだけに風俗嬢からすると普通にお決まりの笑顔で本来のルール通りの接客でしかないと言えるんですね。

そして風俗の中でも女性との会話が多いのがデリヘルとなり、会話の内容もピンキリで時には互いのプライベートに近い内容や個人的なお付き合いに発展するケースも良くあるだけに、1人の女性として出会ったイメージを大事にするのがデリヘル遊びで満足するポイントなのかもしれませんね。

デリヘル嬢が手抜きの仕事をする場合

断っているのに何度も何度も本番を交渉してくるとか、態度や言動に問題ある男性客に到っては二度と出逢う事がない、または二度と逢いたくないからNGにしてしまうなどの男性客に対しては、あからさまにデリヘル嬢の態度が悪くなります。

本番交渉をしたのに絶対的に応じないと判れば態度を急変する男性客もいて、ふてぶてしい態度や暴言に近い言動などをする男性客も珍しくないです。

こっちは金を払っているんだ、プロ意識が足らない風俗嬢だなんて考えている時点で大きな間違いだと気付くべきかもしれません。

デリヘル嬢は他の風俗と違って素人娘のアルバイトという感覚なだけに、プロ意識なんて持っている訳もなく、極端に女性に対して行き過ぎた行動や言動があれば、風俗店として二度と利用できなくなったり、経験の浅い女性や人気嬢には案内されなくなったりする場合もあるのです。

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