どんな仕事でも接客業である限り本音と建前というのがありますよね

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初対面の男性へ本番を断る方法

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初対面の男性へ本番を断る方法デリヘルで遊ぶ男性客の99%は風俗嬢に本番行為を求めるのだが、軽く一言流す程度に聞く人もいれば、お小遣いで交渉を試みる人もいるし、一緒に気持ち良くなろうよと勘違いしている男性客までいる始末ですw

特に何度も何度もひつこく本番をさせろと言っていたり、無言で当然の如く挿入を試みる男性客ともなれば、プレイ終了後にNG客として登録されてしまう事も珍しくありません。

はっきりと『本番は出来ません』と断れば良いだろうと思うでしょうが、デリヘル嬢からすれば高額な支払いを頂いたお客様だけにプレイ時間は楽しく有意義に過ごして満足頂きたいという気持ちからも、出来る限り気分を害さない様にと気遣いしているのですが、もう少し粘れば本番が出来るかもしれないと勘違いしたお客様が延々と本番交渉をし続けているというのも少なくありません。

確実に言えるのは、デリヘル嬢にとって面倒なお客様に限ってそのほとんどは初対面の男性客であり、二度と出会うことのない男性客でもあると言うことです。

気遣いをしているのを気付いて欲しいと思っても、目の前に女性の裸体があるので冷静な判断すらできない男性客の気持ちも判らないではないですが、なかなか現実は上手くいきませんね。

感じてないけど、演技で『気持ちいい』と声と態度で表現しているだけに『挿入すれば一緒にもっと気持ちよく慣れるよ』と言ってきたら、『お店のルールだからそれは駄目なの』と言っているのですが、内心では『このヘタクソ、お前の腐れち○ぽなんか絶対嫌なんだよ!』という位に、本音と建前の違いがあるのです。

お小遣いでの交渉を断るのに一番良い方法は、金額の問題ではなく本番だけは出来ないからデリヘルで働いているのと断るのが無難です、高額な金額ならばと払えないほどの金額を提示すると逆恨みを買いますし、どうしようか悩む素振りをすれば余計面倒な事になるのは確実と言えます。

『ちょっとだけでいいから入れさせて』と何度もひつこいお客様ならば、『お店に電話しますよ』と素直に伝えた方が良いし、風俗店の関係者やヤクザの名前なんて出す人ならば、お店に本番していいか聞いてみますね、私個人の判断だけならば本当に無理ですと言うくらいが丁度よいのです。

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